スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
 

規格外の連覇。

2006K-1グランプリ

セーム・シュルトが優勝し2連覇を達成しました
まず準々決勝でジェロム・レ・バンナを倒し
準決勝では負ければ即引退のアーネスト・ホーストを倒し
決勝の相手はレミー・ボンヤスキー、ステファン・レコのドクターストップにより
武蔵とのリザーブファイトで勝ったピーター・アーツ
アーツも善戦はしたんですがやはりシュルトは強い、規格外です
番長バンナ、4タイムスチャンピオンのホースト、3タイムスチャンピオンのアーツ
K-1を支えてきた3人を倒したシュルトは真の王者です
対抗するにはチェ・ホンマンにレベルアップしてもらうしかないかなぁ

本当はアーツとホーストの決勝が見てみたかった
また時代の逆戻りになるかもしれないけどね

しかしいつになったらバンナは優勝できるんだぁ
このまま無冠の帝王で引退!?
いや、来年こそは…
スポンサーサイト
 

トラックバック

http://granazul2.blog24.fc2.com/tb.php/136-b6cde187

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。